せっかくバス停に設置されているのだから、例えばこれからの時期、桜の名所の太田山に行くには、東口の◯◯行きバスで◯◯バス停で降りると近いですよとか、バス利用促進も併せて観光案内を流したらいいんじゃないかと
補足説明:久留里線においても、祇園駅から東清川駅にかけて、小櫃川堤防(中郷側)が桜の散策路として人も少なくて穴場です。祇園駅から小櫃堰公園までの徒歩順路案内板や、散策路から上総清川駅や東清川駅までの方向案内板を設置すると、自然遊歩道が出来上がります。幸いにも、駅から中郷大橋、萬年橋、椿橋まで歩道が整備されている(萬年橋以外は橋に歩道がないためやや危険)。堤防の草刈りは沿道自治会にお願いするとして、地元しか知り得なかった穴場スポットを、早急に観光地化するべきです。こういった場所は市内至る所に点在しているにもかかわらず、何故か景観維持だけされとてももったいない。地元民にとっては何でもないものでも、外部から見るとお宝に見えるものは多いのに見過ごされています。君津市の濃溝の滝がいい例。市内外に公募して市内の写真コンテストを開催し、改めて木更津市の魅力を再発掘してください。